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リアラインブログ・ニュース

記事一覧

組織間リリース 産前産後 腰痛骨盤痛

多発性下肢神経障害

-------------------------------------------------------------------------------------------------------- 下肢の多数の神経に痛みが生じ、全ての臥位姿勢でしびれや痛みを感じる症例を経験しました。職業はデスクワーク、産後であることも関連がありそうです。 --------------------------------------------------------------------------------------------------------    ■プロフィール 出産経験のあるデスクワークを主とする業務を行う20代女性。     ■主訴 1.背臥位での仙骨部痛、尾骨部痛    ブリッジ(大殿筋活動)や起き上がりで増悪 2.側臥位での大腿外側痛、下腿外側痛 3.伏臥位での大腿前面痛        ■評価  仙骨周囲の痛みがあったため、仙腸関節障害を疑い、運動時痛や圧痛を確認したが、立位での活動や動作では全く症状はなく、長後仙腸靭帯や多裂筋にも圧痛なし。以上により、仙腸関節障害を除外。  次に、治療しながらリリース時痛を探ったところ、以下の神経に鮮明な疼痛が誘発されました。 1.坐骨神経(内閉鎖筋、坐骨結節レベル) 2.後大腿皮神経(内閉鎖筋レベル) 3.大腿神経(外側広筋深部) 4.浅腓骨神経(腓骨に沿って) 5.伏在神経(縫工筋と長内転筋の交叉部付近) 6.中殿皮神経(S1ーS3)    後仙骨孔から長後仙腸靭帯の間のみ   加えて筋間のリリース時痛としては、 1.大殿筋と尾骨筋間 2.内閉鎖筋と腸骨尾骨筋間 3.内閉鎖筋深層 などがありましたがいずれも症状は弱く、本人の主訴とは異なっていました。 ■治療  以上のような疼痛分布に対して、全てに対して神経または筋間のリリースを行い、一旦症状は消失しました。      ■メカニズムについて  デスクワークで骨盤後傾位での長時間座位、妊娠・出産時の長時間側臥位などが原因であると思われますが、伏在神経などはそれとは異なるメカニズム考えられます。中殿皮神経については、仙骨孔から出てすぐのエリアの痛みが主体で、背臥位での圧迫による疼痛増悪とも一致していました。  

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クラウドファンディング開始のお知らせ(3月7日~6月4日)

<拡散希望> クラウドファンディング開始のお知らせ 「デスクワークの腰痛を解消するための持ち運びに便利な座椅子」    ReadyFor ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 量産に必要な金型の製造費用は約400万円です。目標額を達成してもこの金型費用に少しでも近づけるよう、ご支援をお願いします。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー         株式会社GLABは、体の歪みを防ぐノウハウを構築することにより、皆様が快適な生活を送ることとともに、関節変形予防に貢献したいと考えています。歪み予防を目標として、日々研究と商品開発、治療法やノウハウの構築を進めております。     現代人は、勉強や仕事において椅子に座る時間が長くなっており、健康の維持にも悪影響を及ぼす可能性が指摘されています。これに対して、座っているだけで骨盤が整い、股関節周りの筋が緊張することを防ぎ、そして脚の血流を減少を防ぐような「座椅子」を開発しました。     この座椅子は折りたたみ式で、持ち運びに便利であり、家や学校、職場、あるいは電車などにも持ち込んで使用することができます。     主な対象として、 1)オフィスワーカー 2)受験生 3)移動の多いサラリーマン 4)遠征でコンディションを見出しやすいアスリート 5)座っているときに増強する腰痛や仙腸関節痛に悩む方 6)妊婦の方、産後の方’(授乳がつらい方を含む) などが挙げられます。     長時間座っていても疲れにくく、脚の組み換えの回数もヘリ、足元が暖かく保たれます。オフィスワークでの長時間の座位がもたらす不調に悩んでいるOLさんなどにも強くお勧めしています。医療機関の待ち合いの椅子にお使いいただくこともお勧めしたい使い方となります。     今回、この座椅子の開発の最終段階で、高額の金型を製作する必要性に迫られており、どうしてもクラウドファウンディングで皆様の支援をお願いせざるを得ない状況になりました。受験生の勉強の効率や職場での生産性向上にも貢献できると思います。是非ともご支援のほど、お願い申し上げます。

お知らせ 膝関節 リアライン・デバイス 組織間リリース 足部

変形性膝関節症、人工関節など手術を受けたくない

---------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 膝が腫れて痛みが続くようになってきて、整形外科でX線写真を取ると「変形性膝関節症」と診断された。 ---------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- このような方は、2005年ころで日本に800万人、おそらく現在は1000万人もおられると推定されています。つまり子供も含めて全人口の8%に相当します。変形性膝関節症はO脚変形が進行するとともに、関節が硬くなり、痛みのために歩行や階段昇降、立ち座りに支障が生じてしまいます。       リアライン・コンセプトでは、変形性膝関節症の治療において、関節のズレとネジレを正確に見極めて、その進行を予防し、さらに改善することを中心とした治療法を提案しています。変形性膝関節症の膝をよく見ると、太ももの骨(大腿骨)に対して、スネの骨(脛骨)は外側にズレており、スネは外向きに(つま先が外に向けて)ネジレています。これを改善するような運動や治療を行う必要があります。        ネジレを治すには、スネを内向きに捻る可動域が必要です。これを下腿内旋といいます。下腿内旋可動域を広げるためには、その運動を繰り返すことが必要になります。リアライン・コンセプトに基づく治療では、 リアライン・レッグプレス という運動器具で、ネジレを徐々に改善していきます。10回3セットくらい行うと、ある程度ネジレが改善されて膝が軽くなり、曲げ伸ばしがスムーズになります。この時点で、歩くときの痛みが無くなる場合さえもあります。     広島国際大学の蒲田研究室では、ネジレに対する効果、変形性膝関節症に対する効果についての論文もあります。  ■ 下腿内旋位でのレッグプレス運動が若年健常女性の歩行時足圧中心軌跡および膝関節回旋可動域に及ぼす効果    https://www.jstage.jst.go.jp/article/hppt/3/1/3_15/_pdf ■ 内側型変形性膝関節症に対する下腿内旋エクササイズの短期効果    https://www.jstage.jst.go.jp/article/cjpt/2011/0/2011_Ca0231/_article/-char/ja/  ■ Immediate effects of leg-press exercises with tibial internal rotation on individuals with medial knee osteoarthritis.    https://europepmc.org/abstract/med/29962098    そして、もうひとつ!  リアライン・インソール・スポーツ は足の裏の外側のアーチを支えます。これにより、スネの骨(脛骨)が外旋するのを防ぎます。スポーツという名前のインソールですが、医療機関において実は膝のネジレ対策として幅広く活用されています。       運動でどうしてもネジレが解消されない場合、もしくは痛みが解消されない場合は、組織間リリースという方法で痛い部分の癒着をリリースすることで痛みを軽減・消失させることができます。つまり、変形性膝関節症に対して適切な治療を行うと、少なくとも痛みや運動機能は十分に治るのです。        上記のようなネジレを治す治療ができるクリニックを受診したい方はメール(info@realine.info)にてお問い合わせください。

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日本健康予防医学会の学術大会「ジョイントヘルスカンファレンス(JHC)」

<ジョイントヘルスカンファレンス(JHC)に込めた想い>   ■JHCとは  Joint Healthをそのまま訳すと「関節の健康」となります。つまり、関節の怪我や疾病のない健康な状態を追求するための勉強会として、2018年から開催しております。日本健康予防医学会の関節疾病予防専門部会としての公式学術大会であり、将来的には一般演題も含めて多くの方の発表を加えて行く予定です。   ■JHCがめざすこと JHCは、関節疾患の治療に携わる医師やセラピストにとって、「関節疾患を治すために本当に必要な知識を得られる場」という位置づけとなることを目的としています。2018年は「拘縮治療」、2019年は「アライメントとバイオメカニクス」をテーマとし、関節疾患治療において絶対に欠かすことのできない知識が得られるような内容でのカンファレンスとなりました。「治療上欠かすことのできない知識」が得られる勉強会として、500名規模の勉強会に育てていくことを目標としています。      ■治療上欠かすことのできない知識とは何か?   私達は、セラピストとして患者様の症状を取り除き、運動機能を回復させ、再発を予防するために日々研鑽に励んでいます。医療者として「業務」以外の時間に勉強することは当然のことと考えるようにトレーニングされてきました。そして、関心のある領域の学会や研修会、そしてテクニックを学ぶハンズオンセミナーなどを探して、年中勉強しています。いくら勉強しても、治せない症例は必ず現れます。患者様から見ると、なぜ自分が治らないのか理解できないことと思います。我々セラピストも治せないことに苛立ち、焦り、そして居ても立ってもいられない気持ちになって、また勉強にいきます。   治せない症例と向き合う上で、どのような知識が必要となるでしょうか? それは小手先の技術やノウハウではなく、ヒトの体の本質に迫るような基礎医学の知識ではないでしょうか? 私は疑問点があれば常に解剖学や運動学、そして真実であるに違いないと思われる基礎医学の知識を手に入れようとします。そして、ヒトの特性を理解し、痛みや機能低下の本質を理解したいと思っています。 JHCでは、このような基礎となりうる知識を提供したいと考えています。ここに来れば、間違いなく基礎的な知識を大量に持ち帰ることができます。      ■JHCは参加型 JHCの2日目は、約25名の発表者と座長による文献レビューの発表からなります。与えられたテーマに対して、半年近く準備を重ねて作り上げた文献レビューを行うことにより、その発表者自身がそのテーマに関するエクスパートになることができます。そして、その内容を書籍にまとめ、JHCのに参加された方、また参加できなかった方に届けるような仕組みとなっています。 現在、発表者は主催者側でほぼ示していますが、今後は応募によって発表者を選抜する方法に変えていく予定です。つまり、誰もが発表を行うチャンスがあり、エクスパートになっていくチャンスがあるのです。この発表を行うには100本近い論文を集め、読み込み、取捨選択し、批判的レビューを行うことが求められます。これは一人の作業量ではなく、通常施設の仲間が協力して3-4名で作り上げるような大きなプロジェクトとなります。すなわち、病院やクリニックのリハビリテーションスタッフが協力して準備を行い、その成果を全国に向けて発表することになるのです。     ■来年の第3回JHCに向けて 日程は3月の週末を予定しています。そして、現在そのテーマを選定しています。全身の関節疾患治療に応用できるような系統的なテーマを重視していますが、どのような切り口でも構いません。皆様からのご提案を広く募集します。もしも良いテーマを思いついた方がおられたら、ぜひお知らせください。 (seminar@realine.info)

産前産後 腰痛骨盤痛 お知らせ 商品情報

産後の仙腸関節痛が治らない

出産は骨盤の靱帯が急激に引き伸ばされて、「捻挫」と同じで靱帯損傷がおこります。またホルモンの影響で骨盤が弛むので、ゆがみやすい状態になってしまいます。産後に赤ちゃんを抱き上げるなど無理な姿勢をとったり、長時間抱っこしたり、といった育児の動作は、弛んだ骨盤には大きな負担となります。      以前、双子を出産したあとに立ち上がることもできないくらいの重症の仙腸関節痛に苦しんでいた女性から相談を受けました。ベッドに横になること、イスから立ち上がること、赤ちゃんを抱っこすることなど、生活に必要な動作を行うたびに激痛に襲われ、0歳の赤ちゃんを抱っこすることもほとんどない状況でした。     痛みが強いので骨盤もさぞかし歪んでいるだろうと想像しましたが、普段見ている腰痛の方の骨盤と同程度でした。ただ、特徴的なのは、妊娠中から横向きに寝る時間がながくなり、寝返りも少なくなるためか、骨盤の外側(中殿筋、小殿筋)などの癒着が強いことでした。これらの筋肉が固くなると、立っているだけで骨盤の上の方を外側に開く作用が強くなり、仙腸関節を引き離すような力が強くなってしまいます。     このため組織間リリースという技術を使って、中殿筋、小殿筋、そして股関節の関節包にまで及んでいた癒着を丁寧にリリースし、柔軟性を取り戻すようにしました。これにより一通りの基本動作の痛みは半分程度になりました。しかし、そうするとかえって仙腸関節は動きやすくなるためか、時々襲ってくる激痛はむしろ強く感じられるようになりました。筋肉の癒着によって骨盤が広がる状態にあったのが、癒着の解消とともに仙腸関節は密着しやすくなります。これに対して、大殿筋など骨盤を締める役割を持つ筋肉をしっかりと鍛えていかなければなりません。     骨盤が弛んでいるときに大殿筋を効果的に鍛えるのは簡単ではありません。大殿筋が働くこと自体が骨盤をグラグラさせてしまうことになるためです。これに対して、私どもは リアライン・コアSI という器具を装着して、トレーニングを行ってもらうようにしています。リアライン・コアはベルト状の器具で、骨盤を左右対称で、なおかつ仙腸関節を締めるような作用を持っています。これを装着することで、骨盤の理想の位置を作り出し、その状態を記憶するように筋肉を鍛えていくことができます。     リアライン・コアSIを装着すると、骨盤がグラグラしないので不意に襲ってくる激痛はほとんど起こらなくなるため、安心して運動を行えます。急にきつい運動はできないので、最初は足踏みや骨盤を横に揺らしたり、骨盤をゆっくりと回転させたりといった軽い運動で、骨盤を固定したままで股関節を動かしやすくしていきます。徐々に、運動のバリエーションを増やし、スクワットや前後屈などもできるようになっていきます。   このようにして1ヶ月位たつと、生活の中で痛みが起こる回数や強さが徐々に軽減され、治療開始から3ヶ月ほどで仕事に復帰されました。その後も、多少の痛みはあるものの双子の育児をしながら、仕事を続けているとのことです。      ちなみに、リアライン・コアは骨盤ベルトのように常時装着するものではなく、1回につき10分間のみの装着となります。その10分間で運動を行い、これを1日数回繰り返します。これを装着すると動きやすくなるので、10分間限定で、家事を行うこともできます。   リアライン・コアは10万円以上するので、通常は整形外科や接骨院で使用されています。個人の方が自宅で使いたいという場合は、購入ではなく、週単位で借りられるレンタル制度を利用される方が多いようです。       なお、上のケアは、GLABが運営している Salon de joi (東京都渋谷区)にて受けることができます。週2回、平日に予約制となっていますので、ご興味のある方はお問い合わせください。  

足部 商品情報 産前産後 お知らせ

外反母趾が痛い、しかし仕事上どうしてもパンプスを履かなければならない

ハイヒールで外反母趾の痛みに苦しむ女性はたくさんおられます。その歪みの原因は、外反母趾の内側に飛び出している骨が靴に圧迫されて痛い場合と、外反してしまっている親指を上方向に反らせることで痛い場合とに分けられます。       先日来られた女性は、職業上、1日8時間以上もパンプスを履いて立ち仕事しなければならない方でした。出産の際に1年以上パンプスを履かない生活を経験して、それ以降は特に足の幅が広がったのか、以前履いていた靴も履けなくなったそうです。仕事用の靴だけでも10足以上買ってみたが、どれも2-3日すると足が前に滑って同じ痛みに悩まされておられました。靴の選択だけでは無理ということで、外反母趾の専門のケアをして貰える場所を探していたところ、私のフェイスブックでリアラインを知ったそうです。      外反母趾対策のポイントは以下の通りとなります。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ (1)つま先だけでなく、足の中央部分からの骨の配列を整える  特に外側アーチ(外側から足を見たときのアーチ)が下がっていると足全体が歪んでくるため、外側アーチを形成してそれを下から支えることが必要でした。        (2)外反母趾になっている関節の捻れの修正、背屈可動域の改善  外反母趾の親指の付け根の関節は、外向きに曲がっているだけでなく、ネジレてしまっており、それが原因で歩くときに指を反らせる可動域が制限されています。歩くときに、指を反らせるといたいため、地面を十分にけることができない状態になっています。その結果、股関節の大殿筋なども徐々に弱くなってしまいます。       (3)外反母趾の炎症によって作られた腫れの対策  慢性的な炎症によって皮膚が赤みを帯び、触れるだけで痛い状態でした。このような場合は、皮下組織の癒着をリリースして、滑走性を取り戻すことで痛みが解消されていきます。      (4)パンプスの中での足の前滑りを止める  ヒールが高い靴を履くと、重力によってかならず足は前に滑ろうとします。前に行くと、パンプスの爪先部分に締め付けられて、激痛に襲われることになります。これを防ぐには、足の前滑りを防ぐことのできるインソール(中敷き)を適切に使うことが必要です。リアライン・コンセプトに基づいて開発したハイヒール用のインソール( リベラシオン・インソール )を使うと、トウサポートによって足の前滑りと横方向のふらつきを止め、アーチサポートで外側アーチや内側アーチを支えることができます。自宅にあるすべての靴に装着することで、痛くて履けなくなった靴がまた使えるようになったと喜ばれます。  ハイヒールではなくスニーカー用のインソールもあります。スニーカーや革靴での外反母趾対策としてはリアライン・インソールをご活用いただいております。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・       上のケアは、GLABが運営している Salon de joi (東京都渋谷区)にて受けることができます。週2回、平日に予約制となっていますので、ご興味のある方はお問い合わせください。     余談ですが、リベラシオン・インソールを内蔵したパンプスもあります。 Liberacion (リベラシオン)というブランド名です。現在は9cmヒールのみしか掲載されていませんが、多くの方のご要望に応えて今後7cmヒール、5cmヒールを発売する予定です。

セミナー情報 胸郭 肩関節 お知らせ

クリニカルスポーツ理学療法(CSPT)札幌会場の受付を開始しました!

2019年4月に、クリニカルスポーツ理学療法(CSPT)の札幌会場での開催が決定いたしました! 今回は胸郭・肩関節編を各1日ずつ開催いたします。 ■開催日時・内容 2019年4月28日(日):胸郭編 2019年4月29日(月・祝):肩関節編 ※各日9:00〜16:00の予定です。 ■会場 札幌市教育文化会館 研修室301 札幌市営地下鉄東西線 「西11丁目駅」 1番出口より徒歩5分 CSPT札幌会場については、本日よりお申し込みの受付を開始しております。 お申し込みは こちら から! 皆さまのご参加、心よりお待ちしております。

お知らせ セミナー情報

各種セミナーの会場情報を更新しました!

2018年度、及び2019年度の各種セミナー・認定試験の会場を更新いたしました。 現在、申込み受付中のセミナーついては、すべて会場が決定いたしました。 セミナーをお申込みいただいている方はもちろん、お申込みをご検討の方もぜひチェックしてください。 2018年度(2019年3月末まで)のセミナースケジュール・お申込みページは こちら 2019年度セミナースケジュール・お申込みページは こちら

お知らせ セミナー情報

CSPT東京会場の4回・2回セットの申し込み受付を開始しました。

2019年度クリニカルスポーツ理学療法(CSPT)の4回・2回セットの申し込み受付を本日よりスタートしました。 10回セットは3月31日まで早割価格(第2弾)にて受け付けておりますので、この機会にぜひお申込みください。 さらに、2019年度より、日本健康予防医学会の学会員の方は、セミナーを会員価格でお申込みいただけるようになりました。(※学会員の方は、ログイン後に受講申込みが可能になります。) お申込みは こちら から クリニカルスポーツ理学療法(CSPT)についてくわしくは こちら から みなさまのご参加を心よりお待ちしております。

お知らせ

リアライン・ブログを開設いたしました!

本日2019年1月31日より、リアラインブログがスタートしました。 リアラインブログでは、「リアライン公式サイト」からのお知らせのほか、リアライン・デバイスや、日本健康予防医学会公式GLAB主催セミナーの最新情報をご紹介いたします。 そのほか、リアライン愛用アスリートからの近況報告、GLAB代表・蒲田和芳のFacebook投稿記事など、様々な情報を更新していく予定ですので、更新をどうぞお楽しみに!

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