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認定資格者の声

日本健康予防医学会認定資格「関節運動指導士」を取得した皆さまのコメントを集めました。(※順不同。ウェブサイト「POST」掲載内容)

理学療法士

星 賢治先生

ACL損傷・再建術後や半月板損傷などの膝障害の回復過程が選手により異なることに疑問を抱いていました。
色々と見聞を広げるうちに、蒲田氏が提唱していた下腿外旋症候群という捉え方と同様であったことに行き着きました。

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理学療法士

村木 聡一先生

リアライン・コンセプトには、整形外科クリニックで勤務していたころに出会いました。この理論に基づき施術を行ったところ、痛みや歪みの根本的な解決を実感することができました。

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Re-Vive代表 理学療法士

真木 伸一先生

私は理学療法士として働きはじめて4年ほど経ったころ、日々の臨床で患者様の問題点を体系的に整理することができずに悩んでいました。

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プロゴルファー/ティーチングプロ

入江 広志先生

2008年よりJGTOツアープレイヤー(プロ)として試合に出場していましたが、持病の背筋痛に悩まされ続けていました。色々な治療を試みましたが、効果は得られず悩んでいた時期に、リアライン製品に出会いました。

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きくのだい鍼灸整骨院

海老原 隆仁先生

リアライン理論提唱者の蒲田先生とチームメートが大学時代同期ということで以前から先生の理論には興味を持っていました。一昨年、現場から離れたこともあり、興味のあったCSPTに参加し、リアライン理論の勉強を始めました。

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松田整形外科記念病院

前田 克史先生

私はこれまで約30年にわたり、整形外科病院のリハビリテーションに携わって、様々な患者さんやスポーツ選手の治療やサポートを実践してきました。

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三菱名古屋病院

安井 淳一郎先生

蒲田和芳先生がかつて勤務していた横浜市スポーツ医科学センターに勤務する中で、リアライン・コンセプト®の原型を学びました。

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株式会社Lifeblood 代表取締役

谷本 卓也先生

トレーナー活動しながら鍼灸マッサージ師の資格を取得しました。
取得した資格を用いて筋肉・神経にアプローチをメインとする中で、対処できない事例にぶつかることもあり、関節アライメントを整えるというコンセプトは私が求めていたものでした。

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理学療法士

延原 雅代先生

私は理学療法士として勤務しながら、7年間チアリーダーとして活動していました。その時に、リアライン・コアに出会い、リアライン・コンセプトを学ぶきっかけになりました。

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理学療法士

山内 弘喜先生

理学療法を学んでいた学生時代から週1度、臨床現場で蒲田先生から研修を受けていました。そこで、リアライン・コンセプトに触れることになりました。

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貞松病院リハビリテーション科

貞清 正史先生

2008年よりGLAB代表の蒲田先生に、当院の臨床アドバイザーとして毎月治療や研究の指導をいただいております。この10年間でリアラインというゴールは変わらないのですが、治療手技・内容は日々進化し、リアライン・コンセプトが確立されてきました。

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聖隷クリストファー大学

根地嶋 誠先生

臨床現場では、腰痛を訴える方の対応を迫られることが多く、原因がよく分からないまま時間だけが経ってしまうこともありました。

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ジャパン ラグビー トップリーグ所属

神鳥 亮太先生

もともとは学生時代に横浜市スポーツ医科学センターで研修する機会を頂き、蒲田先生の診療を学んだのが始まりです。

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株式会社BB Activation 代表取締役

伊礼 健太朗先生

2014年9月の香川県での蒲田和芳先生の講演会、同年12月のSPORTECでリアライン・デバイスを体験し、アライメントの改善に大きな効果があることを私自身が体感いたしました。

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株式会社Conditioning hidamari 代表取締役

加藤 伸幸先生

柔道整復師免許取得し、脳神経外科リハビリテーション科に勤務していたころ、蒲田先生の「症候群という捉え方」という雑誌での連載に衝撃を受けたのが一番最初のきっかけです。

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理学療法士

佐藤 正裕先生

蒲田先生が月刊スポーツメディスンで連載されていた“マルアライメント症候群”という記事に、その当時の私は強い衝撃を受けて必死に学ぼうと読み漁っていたことを鮮明に思い出します。

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理学療法士

小林 匠先生

理学療法士になって1年目に米国ラスベガスで開催されたスポーツ理学療法セミナー(SPTS)に参加した際に、GLABの代表である蒲田先生と初めて出会いました。

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理学療法士

能 由美先生

GLAB代表の蒲田先生とは、以前、同じ職場(横浜市スポーツ医科学センター)で働いていました。そこで臨床を進める中で、‘アライメントを変える’という概念にはじめは大変驚きました。

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