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リアライン愛用者の声

ノルディック複合 加藤 大平選手

ノルディック複合で活躍する加藤大平選手より、リアライン製品の使用写真・メッセージが届きました。

掲載日:2017年12月26日

加藤 大平選手にリアライン製品をご使用いただきました!

加藤 大平選手のプロフィール

加藤大平選手 2007年札幌にて開かれたノルディックスキー世界選手権に出場後、2009年リベレツ、2011年オスロ、2013年ヴァル・ディ・フィエンメ、2015年ファールンの世界選手権と、常に日本代表として出場している。
2009年のリベレツで行われた世界選手権では、団体で優勝、金メダルを手にした。
そして、翌年の2010年にはバンクーバーオリンピック出場を果たす。2014年ソチオリンピックにおいても日本代表として選ばれ連続出場を果たした。
また、国際スキー連盟が主催するノルディック複合ワールドカップでは2度個人として表彰台に立ち、全日本スキー選手権大会ノルディックスキーにおいては個人で優勝するなど、数々の記録をもっている。

ノルディック複合競技とは?

ノルディック複合競技は、クロスカントリースキーとスキージャンプの2つの競技を組み合わせて競う競技。クロスカントリースキーでは持久力、スキージャンプでは瞬発力が必要で、総合的な運動能力が求められる。
リアライン・コアを使用している加藤大平選手
リアライン製品を紹介している加藤大平選手

加藤 大平選手よりメッセージ!

長い遠征にはリアラインは必要不可欠です。毎週の試合、移動、ホテルも変わるためベッドも様々です。そこでリアラインを定期的に使用することによって身体を整えます。
腰の痛み、膝の痛みに悩んでいる方は是非試してもらいたいです。もっと早くに知っておけば良かったと後悔するはず。

加藤 大平選手が語る、リアライン・レッグプレスの魅力

リアライン・レッグプレスを使用する加藤大平選手

リアライン・レッグプレスを使用するまでは、脚(膝)の正しい使い方がわからず困っていました。トレーナーさんやコーチに正しい使い方を教えてもらうのですが、正直うまく理解できずどうしたらいいのかわからない状態でしたが、リアライン・レッグプレスを使用することによって、脚(膝)の正しい使い方を理解することができました。正しい使い方をすることで痛みがなく膝の曲げ伸ばしができるのでスムーズに身体へ学習させることができました。

まだ脚の正しい使い方が身についていない時は、リハビリ前にやることで筋や腱を刺激することによって効果的にリハビリが行えると思います。私はトレーニング前に10分ほど身体へ学習させてからトレーニングを行うことで、トレーニング時の膝への負担が減ったと思います。

加藤 大平選手が愛用しているリアライン製品はこちら

リアライン・コア

リアライン・コア

骨盤・胸郭の歪みは、背骨全体、肩、首、股関節にまで影響を及ぼします。
リアライン・コアは、着用した状態で足踏み・歩行・スクワットなどの簡単な運動を行うだけで、骨盤や胸郭を左右対称に整えるトレーニング器具です。

リアライン・バランスシューズ

リアライン・バランスシューズ

着用してスクワットなどの簡単なエクササイズを行うだけで、関節の歪みを矯正しながら重要な筋肉を効果的に強化することができるトレーニング器具です。
足関節用・膝関節用の2種類があります。

リアライン・レッグプレス

リアライン・レッグプレス

膝の回旋筋を鍛え、膝関節のねじれやゆがみを整えるトレーニング器具です。
膝の曲げ伸ばしや回旋運動を行うことで、ねじれやすい膝関節を正常な位置に戻します。医療現場からスポーツ現場、そしてご自宅まで、幅広くご活用いただけます。

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